ページタイトルは
ホームページを育む大切な要素です。
コラムの名称にケチつけらても
めげずに頑張る!スタッフ mika です。
さて、今回のコラムをはじめましょう。
このコラムは、1ページ書くと
1ページ静的なページが作られるようになっています。
つまり、固定の1ページが誕生するんです。
ページタイトルも、各記事ごとに
記事のタイトルがページタイトルになるように作ってあります。
(ページタイトルって?って思った人!画像をアップしました。クリックすると拡大表示します。)
この仕組みは
ホームページを育てる上で
とっても大切な仕組みなんです。
ページが増えれば増えるほど
最初は徐々に、後にはグングン育っていきます。
その時、ページタイトルの質が
「育ち」の速度に影響してくるんですよ。
ホームページを読んだり見たりする機会は多いと思いますが
ページタイトル気にしていますか?
「名称未設定」だったり「untitled」だったり
ページのアドレスがそのまま表示されていたりしていたら
すごーく、凄く、もったいない!
書いた記事のページタイトル(記事タイトル)は
具体的でわかりやすいですか?
もしくは、思わずクリックしてしまうような
タイトルでもOKでしょうね。
タイトルをつける時
単語を2、3個放り込んでみると
意外と具体的なページタイトルが出来上ったりしますよ。
●「ホームページ」と「無料診断」⇒「ホームページの無料診断実施中!」
●「○○公園」と「チューリップ満開」⇒「チューリップ満開の○○公園に行ってきました」
などなど、こんな感じで
具体的なタイトル付けをしてみると効果的です。
もうひとつ「質」のエッセンスを注入しましょう。
ページタイトルの文字数ね。
あんまり多すぎると、よろしくない!
Yahoo、Google、MSN、百度あたりのサーチエンジン(検索エンジン)は
バシッと決まってはいないようけれど
大体30文字くらいが最適だと覚えればいいと思います。
このコラムを書くときの投稿画面も
気にしなくても入力欄の枠をそのくらいになるように作ってあります。
はみ出しても入力できちゃうけどね~。
ちょっぴり、開発レポをポロッとね。
最近は、シンプルイズベースト!な傾向になってきているかな。
posted by mika